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Lionで 3rd party なNASではTimeMachineが動かない

昨日、Lionにアップデートしましたが、以下の様なエラーがでて Time Machineでバックアップができなくなりました。 ググってみたところ、いくつかの情報が得られました。 http://slashdot.jp/apple/comments.pl?sid=539273&cid=1989826 http://amiens2009.tumblr.com/post/7886573873/timemachine-apple-nas-lion なお、今回のバックアップ失敗では、以下の様なログが/var/log/syslog.log に出力されていました。 https://gist.github.com/1100364.js?file=Time-Machine-backup-failed-system.log

2011-07-23 · 1 分 · Masayuki Igawa
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Mac OS X Lion インストールしました!

というわけで、Mac OS X Lionをインストールしました。 今のところ、トラックパッドによるスクロールが、上下逆さまになったことに慣れるのに必死ですw (もちろん、設定で変更可能ですが、この方がiPad/iPhoneみたいで、きっと良いんだと思うことにします) システム環境設定の「トラックパッド」のところ では、 どのようなジェスチャーが使えるのか?がわかるので、便利です。

2011-07-21 · 1 分 · Masayuki Igawa
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Lion キター!

Mac OS X Lionがついに発売となりました! と、ともに、新しいMacBook Airも発売になっています。 現在、Lionをダウンロード中&インストール中。 再起動を促された ので、詳細は後ほど。

2011-07-21 · 1 分 · Masayuki Igawa
Software update for upgrading to
Lion

Mac ソフトウェアアップデート来てた( Lion へのアップグレードのため)

{.alignnone} Mac のソフトウェアアップデートが来てました。 いくつか更新項目はありますが、 「Mac OS X Lionへのアップグレードを Mac App Store からできるようになります」 というのが大きなところだと思います。 http://www.apple.com/jp/macosx/によると、 Lion は7月発売予定 価格は 2,600円 ということなのですが、待ち遠しいですね。

2011-07-01 · 1 分 · Masayuki Igawa
Scala-Lift app push to
    CloudFoundry

Mac で Scala と Lift を使ってみる(2) Cloud Foundry編

「Mac で Scala と Lift を使ってみる」の2回目 今度は、作成したアプリをCloud Foundryへpushしてみます。 つい最近、Cloud FoundryがScala-Liftに対応したので可能になりました。 今度は、「ゆろよろ日記」さんのサイト: http://d.hatena.ne.jp/yuroyoro/20080808/1218168453 記述を参考にしました。 アプリを作成 $ mvn archetype:create -U -DarchetypeGroupId=net.liftweb -DarchetypeArtifactId=lift-archetype-basic -DarchetypeVersion=0.9 -DremoteRepositories=http://scala-tools.org/repo-releases -DgroupId=org.orzlabs -DartifactId=hello-lift パッケージ作成 $ cd hello-lift/ $ mvn package $ ls -l target warファイルが作成されていることを確認します。 Cloud Foundryへpush 以下手順からは、事前に、Cloud Foundryにて、sign upを済ませておく必要があります。 $ gem install vmc (vmcをインストールしてない場合) $ vmc target api.cloudfoundry.com $ vmc login $ vmc push --path target/ (以下の内容を聞かれるので、適当に入力) Application Name: xxxxx (アプリケーション名。好きな様につけて良い。) Application Deployed URL: 'xxxxx.cloudfoundry.com'? (デフォルトで良ければ単にEnter。アクセスするURLを指定する) Detected a Java Web Application, is this correct? [Yn]: (Enter) Memory Reservation [Default:512M] (64M, 128M, 256M, 512M or 1G) (デフォルトで良ければ単にEnter) Creating Application: OK Would you like to bind any services to 'nano'? [yN]: (DBを使用したければy。今回はとりあえず不要なのでN) Uploading Application: Checking for available resources: OK Processing resources: OK Packing application: OK Uploading (7M): OK Push Status: OK Staging Application: OK Starting Application: OK Webブラウザでアクセス ...

2011-06-11 · 1 分 · Masayuki Igawa
mac de Scala/Lift
sample

Mac で Scala と Lift を使ってみる(1) インストール編

Scala と Lift が気になってきたので、インストール。 くろだろぐさん: http://kuroda.exblog.jp/12093277/ の記述を参考に、 最新版っぽいscala29をインストールした。 sudo port selfupdate sudo port upgrade outdated sudo port install scala28 scala29 maven2 sudo port select --set maven maven2 sudo scala_select scala29 scala -version sudo port install sbt mvn archetype:generate -U -DarchetypeGroupId=net.liftweb -DarchetypeArtifactId=lift-archetype-basic_2.8.1 -DarchetypeVersion=2.3 -DarchetypeRepository=http://scala-tools.org/repo-snapshots -DremoteRepositories=http://scala-tools.org/repo-snapshots -DgroupId=your.com -DartifactId=sample -Dversion=1.0 cd sample sbt update sbt ~jetty-run で、できた。 {.alignnone}

2011-06-10 · 1 分 · Masayuki Igawa
Time Machineが「マウントできませんでした」で失敗したときに試してみること

Time Machineが「マウントできませんでした」で失敗したときに試してみること

現在、Time MachineをNAS上のボリュームで使っているのですが、たまに、 「マウントできませんでした」 という感じのエラーが発生し、バックアップができなくなることがあります。 そのとき、/var/log/system.logには以下の様な出力がありました。 May 22 04:20:49 ariel com.apple.backupd[6949]: Error 45 creating backup disk image May 22 04:20:49 ariel com.apple.backupd[6949]: Failed to create disk image /Volumes/Public/ariel.sparsebundle, status: 45 May 22 04:20:54 ariel com.apple.backupd[6949]: Backup failed with error: 20 May 22 04:20:55 ariel com.apple.backupd[6949]: Ejected Time Machine network volume. こういう場合には、以下を試してみます。 ** [なお、これらの作業は自己責任でお願いします。]{style=“color:#ff0000;”} [私の環境ではうまく行きましたが、すべての環境でうまく行くとは限りません。]{style=“color:#ff0000;”} ** Time Machineバックアップに失敗すると、ディレクトリ名に日付/時間がついてしまうので、それを元に戻す。 $ mv ariel_XXXXXXXXXXXX_2011-05-21-113228.sparsebundle ariel_XXXXXXXXXXXX.sparsebundle 変更禁止フラグがたっている(らしい)ので、それを解除。 $ chflags nouchg ariel_XXXXXXXXXXXX.sparsebundle 以下のファイル内容の修正を行う。 $ vim ariel_XXXXXXXXXXXX.sparsebundle/com.apple.TimeMachine.MachineID.plist VerificationState 2 を VerificationState 1 に変更。 変更禁止フラグを再度設定。 $ chflags uchg ariel_XXXXXXXXXXXX.sparsebundle 再度、バックアップを試してみる。 #まぁ、本当に大丈夫なのかどうかは、リストアしてみるまでわかりませんが。。w 参考サイト: mtaneda’s diary - 続・Time Machine によるバックアップの検証が完了しました。信頼性を向上するために、新規バックアップの作成が必要になりました。

2011-05-22 · 1 分 · Masayuki Igawa
New MacBook
Pro

新しいMacBook Pro発表(そしてもう買えます)

新しいMacBook Proが発表になっていました。 そしてもう買えます。 ノートでもQuad Coreですか。スゴい時代になりましたね。 デフォルトだと通常のHDDですが、SSDも選択できるようです。 私は、MacBook Airを買ったばかりで大満足中なので、特に欲しくはありません。 本当です。

2011-02-25 · 1 分 · Masayuki Igawa
Fedora14 on VMware Fusion on MacBook
Air

Fedora on VMWare Fusion 3 on MacBook Air

先日のエントリーで、MacBook AirにFedoraをインストールしたことを書きましたが、 やはり、Mac OS X上からもLinuxを使いたいので試行錯誤して、 VMWare Fusion 3上から使うことができました。 以下、その方法。 まずは、普通に別パーティション(私の場合/dev/disk0s3(Mac表記))へFedora14(x86_64)をインストール。 なお、swapパーティションは、とりあえず作らない。必要なら後からswapファイルを作ってそれをswapにする。 (無駄なディスク領域は作りたくないので) また、MacのUSキーボードの場合、キーボードは無印の「アメリカ合衆国」を選んだ方がいいようだ。 「日本語入力するから国際版(International)」かな?と思ってそれを選んだら、 「~, `, “, ‘」 などのキーがまともに入力できなくなってしまいました。 なお、設定は/etc/sysconfig/keyboardの KEYBOARD="acentos-us" となっているところを KEYBOARD="us" とすれば、普通のUSキーボードになるようです。 2011/02/08追記: どうやらこれではダメだったみたいです。。もうちょっと解決策を探してみます。 で、肝心の別パーティションのディスクイメージを使用してのLinux起動ですが、 以下の手順でできました。 なお、http://fearandloath.us/vmware-fusion-bootcamp-partition.htmlのサイトの情報を 参考(というかほぼそのまま)にさせてもらいました。 $ cd "/Library/Application Support/VMware Fusion/" $ ./vmware-rawdiskCreator print /dev/disk0 Nr Start Size Type Id Sytem -- ---------- ---------- ---- -- ------------------------ 1 1 409639 BIOS EE Unknown 2 409640 196982744 BIOS AF HFS+ 3 197654528 39321600 BIOS 83 Linux (という感じの出力がされるので、インストールするパーティションの「Nr」を確認しておく 私の場合は「3」) $ ./vmware-rawdiskCreator create /dev/disk0 3 /Users/igawa/Documents/Virtual\ Machines.localized/rawfedora_x86_64.vmwarevm/bootcamp_partition ide $ vim /Users/igawa/Documents/Virtual\ Machines.localized/rawfedora_x86_64.vmwarevm/rawfedora_x86_64.vmx ====== ide0:0.present = "TRUE" ide0:0.fileName = "bootcamp_partition.vmdk" ====== を適当なところに追加 or 置換する。 これでOKでした。

2011-02-07 · 1 分 · Masayuki Igawa
MacBook (Airでも) 画面を閉じてもスリープさせないようにする アプリ

MacBook (Airでも) 画面を閉じてもスリープさせないようにする アプリ

画面を閉じてもスリープさせたくないときもあるので、 ググったら見つかりました。 InsomniaX というアプリです。 情報元は以下のページです。 macbookディスプレイを閉じてもスリープしないように。Mac導入日記 MacBook Air 閉じてもスリープしないように

2011-01-26 · 1 分 · Masayuki Igawa