女性に不快な男性の体臭、原因物質を特定 ライオン

女性に不快な男性の体臭、原因物質を特定 ライオン

asahi.com わきの下から出てる、男性ホルモンが常在菌によって代謝されてできる 「アンドロステノン」という物質が原因らしい。 女性は「嫌だ」と感じるこの物質ですが、 男性はこの物質をかぐと、リラックスしたり、リフレッシュしたりする らしいです。。

2004-11-19 · 1 分 · Masayuki Igawa
ビタミンE大量摂取に注意 「有害の恐れ」と米研究

ビタミンE大量摂取に注意 「有害の恐れ」と米研究

yahoo.co.jp な〜んか怪しい研究結果だなぁ。

2004-11-13 · 1 分 · Masayuki Igawa
米オハイオ州職員、仕事場でSETI@homeを動かしクビに

米オハイオ州職員、仕事場でSETI@homeを動かしクビに

CNET Japan slashdot.jp 自分で持ってるPCで動かすのだって厳しい会社ではやばいんだから、 多数の人に影響があると思われる「サーバ」上で動かしちゃダメだろう。 宇宙人探しも程々にしないとね。。。

2004-10-13 · 1 分 · Masayuki Igawa
民間宇宙飛行、2度目も成功し賞金11億円獲得

民間宇宙飛行、2度目も成功し賞金11億円獲得

asahi.com 2回目の飛行も成功です!!! すげ~。 1000万ドル獲得です。 ★ Space Tourism ★さんのサイトの情報によると、 7:33 高度43,500 フィート到達 7:49 スペースシップワンドロップ エンジンスタート 7:50 スペースシップワンに分離,点火 7:51 エンジン停止 7:53 高度100km 到達!! 高度368,000 feetに到達! で、 懸念されたロールの問題もなし。 だったそうです。 まじですごいことだ。 こりゃ、近い将来、そこそこ気軽に宇宙旅行(宇宙にいる時間は短いだろうが)が実現しそうな勢い。

2004-10-05 · 1 分 · Masayuki Igawa
スペースシップワン、最初のフライトに成功

スペースシップワン、最初のフライトに成功

CNET Japan 非公式な高度記録は100.5km(33万フィート) らしい。 Melvillの操縦する宇宙船が軌道の最高点に近づいたあたりで想定外の回転を 始めると、地上の見物人の間に緊張が走った。Melvillは後にこの回転を「勝 利の回転」と冗談めかして呼んだが、回転の原因はまだ判明していない。 というのも気になる。 もうすぐ(今日?)、2回目の飛行なので、悲劇が起きないことを祈ります。。。。

2004-10-04 · 1 分 · Masayuki Igawa
理研、113番元素を発見

理研、113番元素を発見

slashdot.jp 「なんの役に立つの?」って意見 があるけど、「あおり」っぽいなぁ。 こういう意見を出すことで、「(今すぐに)役に立つかどうかは重要ではない」って意見を 出させたかったのかもしれない。

2004-10-04 · 1 分 · Masayuki Igawa
SETI@Homeの謎の信号、異星人からの通信ではなかった

SETI@Homeの謎の信号、異星人からの通信ではなかった

CNET Japan つい最近、 「SETI@Homeが有意信号を受信?」 ってニュースがあったばっかりなのに、 SETI@Homeの公式見解として否定されてしまったようです。。。 ざんねん。orz まぁ、そんな簡単には見つからないだろう。 気長にね。

2004-09-10 · 1 分 · Masayuki Igawa
SETI@Home が有意信号を受信?

SETI@Home が有意信号を受信?

スラド CNET ついに、キター?本当に来たなら、大祭りだけど、 否定的な意見も多いようです。(当たり前だけど) でも、なんだか夢があるね。 以前は、かなりはまって会社のPC/家のPC(2〜3台)で常時動かしてたけど、 最近はやっていないなぁ。 また、始めようかなぁ。。

2004-09-06 · 1 分 · Masayuki Igawa
ハツカネズミで発毛成功 人間でも有効?

ハツカネズミで発毛成功 人間でも有効?

スラド 私は、今のところ結構毛は有り余ってる感じですが、 あと、10〜20年すれば、いやでも気になると思います。 そのときまでに、人間でも有効になってればいいなぁ。

2004-09-06 · 1 分 · Masayuki Igawa
不老への期待膨らむ? 長寿を後押しするたんぱく質発見

不老への期待膨らむ? 長寿を後押しするたんぱく質発見

asahi.com 見つけたには見つけたらしいですが。。。 こういうたんぱく質って、以前にも幾つか見つかったりしてないんですかね? 今回の発見は、 生体内では老化やがんの発症につながる活性酸素が常に作られているが、AP1と呼ばれる物質が活性酸素の作用を抑えていることが知られている。新しく見つけたたんぱく質「MBF1」は、このAP1を活性化するのに、重要な役割を果たしていた。 ということらしいです。

2004-08-15 · 1 分 · Masayuki Igawa