http://ascii24.com/news/i/hard/article/2005/02/14/654255-000.html

水素のスペクトラムのHα輝線(656nm)の透過率を約2.5倍に高めた赤外カットフィルターを約820万(総850万)画素の CMOSセンサー(APS-Cサイズ:22.5×15.0mm)の前面のローパスフィルターに組み込むことで、従来撮影が難しかった赤い星雲などを特殊なフィルターなしで撮影できるようにしたのが特徴

らしいんですが、あんまり数は売れ無そうですね。。。 そんな機種があった方が、私的には嬉しいですが。



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